まだ、会社にしがみつきますか?

もういい加減、大きな会社にしがみつくのは辞めませんか?

 

 

だからと言って、私がここで、あなたにお伝えする内容は、

「このビジネスに参加して、毎月1万円の商品を購入してください。

 その上で3人をパートナーとして紹介すると、あなたの収入は

毎月●●万円になります。」

 

と言うような親になった人間だけが儲かるビジネスの話ではありません。

 

「的中確率99%のこのコンピューターで解析すれば、ロト6が当たります。」

などどいうギャンブルに勝つ方法を教えるというインチキ紛いの話でもありません。

 

「アダルトサイトや出会い系のサイトを運営すれば儲かります!」

といった様な、堂々と家族や友人に対して語れないビジネスでもありません。

 

あなたが、人生を賭けようと思えるビジネスはそういうものであってはならないのです。

 

商売とは、商い。

 

商いの心とは、飽きない心。

 

あなたが、一生飽きることなく、情熱を燃やし続けられビジネス。

長期に継続して、利益を上げつづけられるビジネス。

 

そんなビジネスでないと、人生を賭ける意味などないと思いませんか?

 

ネット起業に限らず、独立・起業を実際に行った人の95%は5年以内に廃業しています。

 

一国一城の主を目指し、自由な時間を求め、そして、何よりサラリーマンという安定した立場を

捨ててまで求めた他人が羨む様な収入。

 

結局、95%の人間は、求めていたものを手にいれることができないのです。

それどころか、何百万円という借金を抱え、家族の信頼を失い、元の世界に戻らざるを

得ないのが現実なのです。

 

しかし、そんな中でも確実に成長してきたビジネスモデルが存在する事をあなたは

ご存知でしょうか?

 

業界最大手のデータによれば、5年以内の廃業率はわずかに3%。

 

片や、100人のうち、95人が廃業。

片や、100人のうち、97%が成功。

 

そのビジネスとは・・・?

ほかならぬ、「コンビニ経営」なのです。

 

「なんだ!コンビニか・・・。今更、コンビニなんて・・・。」

 

その様にあなたが、思われたとしたら、あなたは極めて常識的な人間です。

私と出会った99%の人がそういう反応を示しました。

 

むしろ、コンビニ経営をやりたいんです!

そういう人は危険人物といっても過言ではありません。

当然です。

 

新聞やマスコミの記事を見れば、コンビニ業界は既に飽和状態と書いてあります。

その記事を裏付けるように、近所のコンビニは潰れていきます。

 

インターネットで検索しても、コンビニ経営者の失敗談や本部の悪口ばかり・・。

あなたの周囲の人に聞いてみても、大半の人は否定的な意見を述べるでしょう。

 

でも、そんなあなたのために、前述の「起業バカ」からもうひとつだけ

引用させて頂きます。

 

企業のリストラ組や退社組が知らず知らずのうちに身につけてしまっている、

 

起業を必ず失敗させてしまう恐ろしい3つの病気がある。

 

ひとつは

 

「会社病」=所属していた会社の実力や看板、知名度などを、自分の実力と勘違いしてしまうバカ、

 

ふたつめは

「新聞病」=新聞や雑誌などの活字を盲信し、自分で情報の裏をとることができない、とろうともしないバカ、

 

最後に

「依存病」=自分で経営戦略、資金調達、営業戦略などを考えて行動しない他力本願バカ

 

 

あなたは、キチンと自分で情報の裏をとっていますか?

 

忘れないでください。

起業を志した95%の人間は常に、敗者なのです。

それは、世間の常識を盲信し、物事の本質を見抜けなかった人達なのです。

 

あなたが、本気で独立・起業で成功したいなら、一度、世間の常識だけを盲信し

情報を切り捨てるのではなく、自分で情報を確かめる努力が必要です。

 

コンビニのノウハウは、個人事業主が犯してしまう失敗を徹底的に研究し、

その問題解決を行いながら構築されたビジネスモデルなのです。

 

コンビニ経営は本当に飽和なのでしょうか?

今のあなたと同じ様に、私が、お手伝いしたコンビニオーナーほとんどは、

当初コンビニ経営をすることに対して非常に否定的でした。

 

その気持ちも十分理解できます。

でも、一度、心を真っ白にして学んでみてください。

 

現在、コンビニの現状をみると,セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サンクス、サークルK、ミニストップ、ampm等の大手チェーンを中心に、全国で約5万件と言われています。

 

各チェーンとも、前年割れが続き、飽和ではないかと問題視されていますが、現実はどうでしょう。?

 

私は断言します。

コンビニの現状は、決して飽和ではありません。

 

セブンーイレブン、ローソン、サークルKサンクスをはじめ、大手コンビニチェーンは店舗数を年々増加させています。

 

その背景には、40歳以上のお客様のコンビニ利用率の爆発的な上昇、関連サービスの付加価値による利用客数の大幅増加により、市場規模は確実に増大しています。

 

更に、セブンーイレブンを中核とするセブン&アイが百貨店をも子会社してしまう時代なのです。

 

ローソンやampmも新規業態をはじめとして、その勢力をどんどん

拡大させています。

 

新聞やマスコミは既存店の業績不振を見て、「コンビニ業界はもう飽和である」と書き立てています。

 

確かに、深夜スーパーや100円ショップの台頭でその利便性は存在意義は

失われつつあります。

 

利便性を武器に定価販売を続けてきた業界も価格競争の波にさらされ、

今までのビジネスモデルでは収益を上げる事が非常に厳しくなってきています。

 

かつては、確かにセブンーイレブンやローソンといった大手チェーンに加盟して、

コンビニ本部のいうままに真面目にやっていれば、売上があがる開店すれば年を

追うごとに認知度が高まり、売上が上がりました。

 

残念ながら、既に、こういった良き時代は終焉しました。

これが最大の問題なのです。

 

しかし、こんあ問題があってもはっきりと断言できる事があります。

 

「コンビニは今から参入しても、充分儲けることが可能なビジネスモデルである。」

 という事です。

 

コンビニ経営で成功するポイントとは?

私は、業界最大手コンビニ本部で店舗開発の仕事に5年間携わり、約50店舗の出店を手がけてきました。

既存加盟店の経営フォローをを含めれば、100店舗以上のコンビニ経営に関ってきました。

その経験の中からコンビニ経営について言える事は、

「コンビニ経営に儲けるするには、絶対に押さえなくてはいけないポイントがある!」
という事です。
                 
そのポイントを知らないで、コンビニに加盟すると、
どういう結果になるかは明白です。

そのポイントを知らずにコンビニ経営に参入するから本部の指示、ノウハウ通りにやればなんとかなるだろうと安易な気持ちで営業を開始したものの、コンビニ業界そのものが 猛烈な競争となり、自店のすぐ近くに競合店が出来てしまう。

また 本部からの指示にしても、すべてが自店にマッチしたもので なかったり、営業時間の延長に伴う、人件費の負担増や、 本部へのロイヤリティの負担などがあって、なかなか思うよう に儲からない。そんな悩みを抱えしまう結果になるのです。

もちろん、どこのチェーンに加盟するかも重要です。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サンクス、サークルK、ミニストップ、ampm等、色々なコンビニチェーンがありますが、全て契約内容が違います。

他人にとって良い契約もあなたにとっては合わない内容かもしれません。そういう正しい知識がないと・・・。

休みがとれない!儲からない!

そのストレスをどこにもぶつけられず
本部が悪い!コンビニが悪い!

と、自分の悪い点を棚にあげ、本部の悪口とあら捜しばかりして、いかにもコンビニ自体を社会悪とするかの様に「コンビニ問題」と騒ぎ立てるしかなくなるのです。

そう!あなたがコンビニ経営に成功する為には、外してはならない事があるのです。

このサイトでは、他では絶対に知ることの出来ない今の時代にあったコンビニ経営をする為の秘訣を公開していきます。

最新記事