コンビニ業界最大手の元本部社員の内緒の情報
コンビニ経営を成功させる110の方法



HOMEHOMEHOMEHOMEHOMEHOMEHOME
WWW.CVS110.COM                                       

コンビニ業界最大手の本部に在籍5年超、過去に出店支援50店舗を含めた100店以上のコンビニ店舗に関った経験を基にコンビニ経営のポイントを全て網羅した
今更でも「コンビニ経営」で成功を実現させる方法
〜略して(?)「コンビニ経営110番」〜 


もう飽和だなんて言わせないっ!
あなたのコンビニ経営を成功に導くサイト


お客様を呼ぶチラシ戦略5

既存客の来店頻度を上げるチラシの使い方ですが、これは別の言い方をすれば、既存客の購入単価を上げるチラシともいえます。

コンビニのお客さんは、目的買いをされる方が非常に多いのが特徴です。

非常にわかり易く説明すると、
「雑誌しか買わない人は雑誌以外買わない。
弁当しか買わない人は弁当以外は買わない。
タバコしか買わない人はタバコ以外買わない」という人が非常に多いのです。
(もちろん関連買いはありますが、その場合も決まった関連商品しか買わないケースがほとんどです。タバコ+ドリンクなど)

つまり、雑誌しか買わない人を雑誌+デザートを買ってもらう様に仕掛けていく。

弁当しか買わない人に、ドリンクを買う様に仕掛けていく。

そういった意図をもってチラシを配布するのです。
こういったチラシをどういうタイミングで配布するのか?

雑誌の固定客へとアプローチを例にとって説明したいと思います。

週刊誌や月刊誌を購入される方というのは、基本的にその発売日に必ず来店されます。

その発売日に合わせてチラシを配布します。
配布方法は、その雑誌にチラシを挟み込むのです。

例えば、○○ウォーカーという雑誌にはコンビニお薦め商品のコーナーがあります。
その部分をピックアップしたチラシを作成し、雑誌の一番最初のページに挟み込む。

女性雑誌でコンビニの化粧品のコーナーがあれば、そこをピックアップしたチラシを挟み込む。

又は、化粧品やサプリメントの価格キャンペーン等を別に実施していれば、そういった告知チラシを雑誌に挟み込む。

そういったアプローチをしていく事で、雑誌以外には向かなかったお客さんの視点を別の商品に向けさせる事が可能になります。

現在は、情報過多の時代です。
意識していなければ、お客さんの脳にはほとんどの情報はインプットされずに捨てられていってしまいます。

そこで、関連した商品のチラシを雑誌に挟み込む事でお客さんに意識してもらう事で情報をお客さんの脳にインプットさせるのです。

こういった地道な作業を行う事で、間違いなくお客さんの来店頻度、購買単価は上昇します。

今回のまとめ
「お客さんの脳に情報をインプットしよう






メールマガジン登録・解除はこちらから

【無料メールマガジン】はこちらから。
 
コンビニ経営成功の羅針盤、成功の秘訣はこちらからどうぞ。

    非常識なコンビに論

 (マガジンID:0000130654)


   Powered by
                
まぐまぐ

    メールマガジン登録

 メールアドレス:   
                  
メールマガジン解除

メールアドレス:

 

 

 

 

ゥ COPYRIGHT 2001 ALL RIGHTS RESERVED CVS110.COM

    無料コーナー

NEW

情報交換掲示板

     
 【無料メールマガジン】
       はこちらから。 
    非常識なコンビに論
  (マガジンID:   0000130654

          メールアドレス:  
                   
 加盟前のノウハウ

【コンビニを始める前に】

【コンビニ経営基礎知識】

【売上upの基本】

【経費調節の基本】

【経営者の心構え】

【単品管理】

【お金の計算】

【加盟前の準備】


【開店前の準備】

【経営指導員の実態】

立地選定ノウハウ公開

お悩み解決ツール】
 
  加盟後ノウハウ

【複数店舗】

【売上upノウハウ】

【節税ノウハウ】


 お役立ちリンク

【専門家集団リンク】


【速聴】

コンビニ本部紹介

コンビニ関連情報

【成功へのレバレッジ】

アクセスアップリンク

コムワークス
コンビニ経営サポート