次の質問に「はい」 「いいえ」でお答えください
 
checkmark.gif 駅前なら、人がたくさん来るから大丈夫だと思う。

checkmark.gif 国道沿いなら、車も多くて安心だと思う。

checkmark.gif できれば、競合店が無いところで商売したい。

checkmark.gif 店の前をこんなに人が流れているなら売れそうだ。

checkmark.gif 高校の前なら、学生がたくさんいて儲かりそうだ。

checkmark.gif他業種と複合で出店すれば、相乗効果で儲かりそうだ。





































































































































































































































































































































































































本サイトは、コンビニ経営を真剣に検討されている方に、ド素人で参入してもコンビニ業界で月収7桁を稼ぐスキルをお伝えすることを目的としております。コンサルタントの方やコンビニ本部会社の方を応援するつもりはありませんので、その様な方は絶対に読まないでください。


は、コンビニ経営を検討される方の93%の方は加盟前から失敗することが確定しています。もし、私の言っていることが大げさだと思われるなら、あなたのコンビニ経営の成功確率を診断してみませんか?



あなたのご回答はいかがだったでしょうか?

万一、ひとつでも「はい」があったならあなたは非常に危険です。
私はあなたにコンビニ経営を断念される事をお薦めします。


それでも諦めきれないならば、今すぐテレビを消し、携帯電話の電源を切った上で鍵のかかる部屋に移動していただき、ドアの鍵をしっかりと閉め、誰にも邪魔をされない状態で私の話を真剣に聞く準備をしてください。

さもなければ、あなたにはネット上や友達の親戚の知人から聞こえてくるコンビニ残酷物語のような生活が待っているかもしれないのです。

寝不足でウサギの様に真っ赤になった目を擦りながらお店に立ち続け、自宅に帰る時間も間々ならず、店舗で寝泊りをする。

奥さんや子供たちとも昼夜が逆転したモグラの様な生活を送り、家族との会話時間もほとんどなくなってしまう・・。たまに休みが取れたとしても、全身を襲う疲労感のせいで一日中ゴロゴロ寝てせっかくの休みを無駄にしてしまう。

加盟前にあんなに話し合いを行い、あなたの「一国一城の主になりたい」という夢を理解して応援してくれていた奥さんにも思いやりの言葉をかけることすら忘れてしまう。

安定した生活を捨て、せっかく手にしれた城は砂上の楼閣、いや牢獄かも知れません。
マスコミ記事に並ぶコンビニ批判や専門家たちの業界への否定的な意見、家族の反対や友人のアドバイス。そんな逆境を乗り越えてコンビニ経営を決意したのに、こんな本部の奴隷のように働く生活になってしまっては目もあてられません。

あなたを信じてついてきてくれた奥さんや家族を苦労させるわけにはいきません。そのためには絶対失敗できません。今からでも成功できるコンビニ経営をするための秘訣をこれからお話していきます。

準備は整いましたでしょうか?


まずは、このノウハウを体験頂いたスペシャリスト達の
推薦のお言葉をお読みください。


★海外在住の現役サラリーマンでありながら月300万円稼ぐ商売の天才も思わず汗ばんだ禁断のバイブル。


現役サラリーマン札束の会 会長
真田 孔明氏
http://richsaleaman.com

これ知ってると知らないとでは、結果の違いは明白ですね。

市販の本では決して読むことが出来ない、
著者の圧倒的な経験基づかれて暴かれた貴重なノウハウ・・・。

これがぎっしり詰め込まれたレポートに、
読みながら手に汗を書かざるを得ない自分がいました。




「自分の城」を持つことを夢見て、
あくせく一生懸命働いて貯めた貯金をはたいて、
独立開業を目指す人も後を絶ちません。


けれども、
彼らの大部分は、
サラリーマンの頃の給料以上の収入を得られるどころか、
利益を出すことさえ出来ずに、
数年後に「自分の城」をたたまざるを得なくなると思います。


残るのは、
挫折感と
数百万円〜数千万円の借金のみ・・・。


当然です。

コンビニ経営のみならず、
商店を営む人の90%は稼げていないのですから・・・。


長年店舗運営を営んできた人間でも、
稼ぐのは難しいのです。



サラリーマンから独立したばかりの人間が、
そこら辺に転がっている綺麗ごとしか書かれていない
ノウハウだけを鵜呑みにして、
成功出来るわけがないんです。




一方、
ごくわずかではありますが、
さして大きくないお店であっても、
ボロ儲けしているお店もあります。


90%以上の人が儲からないと悩んでいる一方、
その一部の人達は、
儲からない人間からお金が流れ込むかの様に、
ボロ儲けしてしまっているんですね。



このノウハウには、
「ど素人でも簡単に儲かる店舗を見つける方法」が
全て書き込まれていました。


店舗運営で圧倒的な成功を得るために
一番大切なことが、
具体的に書き込まれていました。



開店を決定する前の段階で、
このノウハウを知っているか知らないかだけで、
未来は大きく変わってしまうはずです。



独立起業でコンビニ経営を考える人のみならず、
ショップ運営をする全ての人は、
「バイブル」として持つべきノウハウだと断言出来ます。


本当に貴重なノウハウを ありがとう御座いました!

★ワクワク系マーケティングの小阪先生も著書で紹介した元カリスマコンビニオーナーのあの人も絶賛。



メンタルチャージラボ 代表
岡本 文宏氏

2004年 (財)生涯教育開発財団認定コーチ資格取得
コーチ21・CTP受講
大学卒業後、婦人服専門店全国チェーン本部に入社。
在籍期間7年の間に店長、バイヤー、商品企画、地区統括マネージャーを担当する。
その後、1998年から独立し、コンビニを7年間経営。
2004年より人材教育コンサルティング会社にも所属して、
研修講師、ビジネスコーチとして活動開始。
同年、大学教授、経営者で構成される実践経営学会正会員となる。
2004年後半に店舗の経営権を譲渡し、コーチ専業となる。
2005年に独立しコーチングオフィスのメンタルチャージラボを開設する


正直言って、このE−BOOKを販売するのは罪ですよ!
 
「なぜ、もっと早く売ってくれなかったんだ!」
 
という全国のコンビニオーナーの声が聞こえてきそうです。
 
 
 
でも、
 
開業前にこのE−BOOKにめぐり会えたあなたは、
本当に幸せ者だと思います。
 
これを、熟読すれば、
出店場所を見誤ること自体が難しくなる
と言っても過言ではありません。
 

書かれているノウハウの中で
得に注目すべきことは、
 
プロの目から見た売れる立地と
素人の目から見た売れる立地とは
違うということ。
 
そして、本部は、
プロから見て売れる立地だけを
紹介するわけではないということです。
 

これって、怖いことだとは思いませんか…
 

ちょっと考えてみてください。
このノウハウを知らずに、
売れない場所でコンビニを開き
一生、働き蜂で貧乏暮らしをするのか…
 
もしくは、
 
プロが使っているノウハウを学んで、
正しい立地選定を、自分の目で行い、
高収益を上げる店舗のオーナーとなるのか。
 

コンビには、一度出店したら、
よほどのことが無い限り
その場所から動くことはできません。
 

さあ、本気でコンビニ経営を考える
あなたの決断のときがきていますよ。
 
 
 

えっ!今なら
 
このノウハウがたったの19,800円で学べるんですか…

★多くのコンビニオーナーのクライアント抱えるお金のスペシャリストも舌を巻いた衝撃のノウハウの内容とは・・。


中井税務労務事務所  
税理士/社会保険労務士/CFP
所長  中井 良一 氏


どうして、コンビニ経営は儲からないのか?

思い通りにいかないのか?

私の元には、
多くのコンビニ経営者の嘆きが寄せられています。

一体どうして・・・?

「コンビニ経営は儲からない。」

そりゃそうです。

コンビニは飽和状態だし、
24時間スーパー等の異業種からの 競合も増えてきている。

しかも、コンビニ本部が荒利の半分以上を、
ロイヤリティという名目で徴収して いくからです。

「コンビニ経営は寝る暇もないほど忙しい。」

そりゃそうです。24時間営業している。
なんといっても儲けが少なければ雇用することも
できないからです。

コンビニ経営最大のポイントは
いかに売れる場所で商売するかなんですね。

場所がよければ、売上増加と共に儲けも増える。
儲けが増えれば、アルバイト を雇用して楽になります。

つまり、最初にどの場所で店をやっていくかを
決めることが大事なんです。

しかし、商業店舗の立地の選び方について
書かれた本はほとんどありません。

「何を基準にして良いのか分からない」

だから、そんな大事なことをヤマカンで
決めてしまうんです。

このノウハウは、最大手コンビニで店舗開発をしていた
著者の経験を活かし、 一般の方でも、わかりやすく、
しかも簡単に、良い立地が分かるように工夫されています。

コンビニ経営を考えておられる方や、
複数店を考えておられるオーナー様には、
ぜひお勧めのノウハウです。

繰り返しますが、コンビニは場所が大事です。
もっとも、あなたが本気で成功したいならですが・・

”飽和と言われるコンビニ業界。
 でも、マスコミの情報に惑わさて真実を見失っていませんか?”


新聞や雑誌等で囁かれるコンビニ限界説。
なぜ、コンビニ業界は飽和と言われるのでしょうか?
その真相をこれからお話致しましょう。

現在の形態のコンビニが日本に初めて登場したのは1973年。
それから30年の間にコンビニは、百貨店業界やスーパー業界を凌駕する流通業界の中心的存在として業績を伸ばしてきました。

24時間年中無休という利便性を武器にして、50坪足らずの小規模店舗で小額の投資で年商数億円という大きなビジネスが可能になる業態だったのです。

所謂、コンビニ高度成長時代。店舗を開店すればお客さんは勝手に来店してくれ、バカバカと買い物をしてくれました。たとえ、コンビニに適していない場所であったとしても、開店してしばらくすれば昇りのエスカレーターに乗っているように自動的に売上が伸びていったのです。

どんな場所にお店を作っても、24時間営業さえすれば、何の努力をしなくても毎年売上が2ケタづつ伸びていく時代だったのです。

しかし、時代は変わりました。他業態の24時間営業、スーパー等の営業時間の延長。
100円ショップの台頭。車社会の到来。

「とにかく24時間お店を営業していれば、儲かるんだ!」
そんな時代に作られたお店たちが、軒並み売上を落としています。

何も考えずに出店されたコンビニが今の時代に通用するわけがないのです。
時代に適合できなくなったコンビニ店舗がたくさんあることがコンビニ業界の不振の本当の原因に他なりません。

そして、そんなお店が淘汰されていってるのです。
そう、つい最近、閉店したあなたの近所のコンビニの様に・・・。

でも、これは決してコンビニというビジネスモデルが飽和になっているわけではありません。閉店したお店の近所に今の時代に適合する立地の店舗が出店可能であれば、店舗移転をして新たに出店しているのです。

そして、あまり知られていませんが、閉店したお店の経営者が新たな立地の店舗で経営しているケースが非常に多いのです。

そうでなければ、既に日本に10,000店以上の店舗網を築いた業界最大手のチェーンが未だに年間1,000店舗もの出店計画を立てる訳がありません。しかも、このチェーンは全国34都道府県にしか未だ出店していないのですから・・・。
まだまだ、コンビニ出店の余地があるということに他なりません。

しかも、、コンビニの客層はここ数年で大きな変化が起こっています。
今までの若年層に加えて、50歳以上の客層が大きく増加しているのです。
コンビニの売上は店舗数に比例して留まるところをしりません。

売上の落ち込みの激しい店舗がある一方で儲かる続けるお店が存在し、マスコミの批判的な記事の裏でこっそり微笑んでいるコンビニオーナーが数多くいるのです。

重要なので、もう一度言います。
コンビニ業界は飽和なのではなく、淘汰の時代に入っているのです。

時代の流れに対応できないコンビニ店舗は淘汰される時代にきているのです。
そして淘汰される店舗が目立一方で、確実に儲かる店舗が存在しているのです。


あなたが儲かるお店を経営することができればば、お客様に喜ばれるお店ができ従業員も育ちあなたのお店は自動販売機状態になるのです。

しかし、儲からないお店を経営することになれば、従業員も満足に雇えず、自らが本部の奴隷の様に働き続けるしかないという結果が待っているのです。

儲かるお店は、売上が高く利益も取れているので多少の商品の売れ残りロスも気にならず、しっかりとした商品の品揃えができます。

だから、お客さんの満足度も高くなる。
お店の売上=お客さんの満足度に比例するのです。

しかし、儲からないお店は売上が低く利益も取れてないので、売れ残りロスがでるとあなたの生活費まで吹っ飛ばしてしまいます。

結果、発注を減らして品揃えを抑えるようになるのです。
当然、お客さんの満足度は低くなり、客足が益々遠のくという悪循環に陥るのです。

そして、お客さんが少ないから更に品揃え悪くな、「働けど働けど我が暮らし・・・」となってしまうのです。

あなたの元に手持ち資金が余るほどあって、先行投資のつもりで
「半年くらいは利益は度外視して、ドブにお金を捨てるつもりで商品の仕入れをガンガン行い、品揃えを良くしよう!」
という気持ちがあるならばわたしがお話しようとしていることはあなたには必要ありません。


しかし、今まで大切貯めてきた大事な資金をドブに捨てるのは心ぐるしいですよね。ですから、儲かるお店を作る秘訣をこれから更にお話していきます。


”儲かるお店を作る3つの秘訣とは?”

儲かるコンビニ店を経営する3つの秘訣について
これからお話します。

まず、ひとつめは「立地の力」

コンビニは、利便性に重点を置くことでお客さんに付加価値を提供する業態です。多くのお客さんは、店舗経営者によってお店を選ぶ「イヌ型」の顧客ではなく、店舗の存在する場所でお店を選ぶ「ネコ型」の顧客なのです。

スーパー等と異なり、定価販売を基本とする業態ですから、値段が安いと価格訴求する訳でもなく目玉商品がある訳でもありません。

そういう観点からみると、お客さんが居る場所にお店を出すこと、つまり、立地が非常に重要である事は間違いありません。

そして、「経営力」


立地がいくら大事といっても、これほどコンビニ店舗が増えた今日では、立地の力だけに頼っていてはお店の繁盛はありません。

新たな顧客を集客する努力。
固定客を定着させる努力。
予約商品等を獲得する努力。
はもちろん必要です。

又、いくら売上があがっても、栓の抜けたお風呂にはいくらお湯をいれても、満タンにはならないように、経費コントロールの意識の低いお店は利益もでません。こういった経営者の力もお店の成功には不可欠です。

最後に「ブランド力」
コンビニの商品もかつての品揃えと比べると大きく変化しています。
業界最大手のチェーンにおいては、売上高の過半数が独自に開発されたオリジナル商品と言う状況です。

本部の力によって、新規商品や人気商品の確保能力や商品の粗利益も違います。本部の支援能力もチェーンによって大きく違うのです。

基本的には、大手チェーンほど、加盟店に対する支援は厚いですが、
加盟店側の自由裁量度は低くなる傾向にあります。

本部の支援体制は、コンビニ加盟のひとつの判断基準ですが、
各チェーンの定めるルールがあなたにとって合うかどうかの
見極めが大切です。

しかし、個人の看板で経営しているコンビニ店舗よりも
全国的に知名度があるチェーンに加盟した方が、
お客さんの安心度が高いことは間違いありません。

あなたが知らないお店に入るのに勇気がいるように、
お客さんも知らないお店にはなかなか入ろうとしないものです。

さて、儲かるコンビニ店にする3つの秘訣

それぞれの要素が、
あなたの成功に占める割合はどんなものなのでしょうか?


”ついに明らかになる!
 ザクザク儲かるコンビニ店の条件とは?”

その答えとなるのが、マーケティング会社の
ヴィスダがネット上で行った調査の結果です。


調査の回答者は(105,212人) 
【複数回答があるため、延べ人数です】

あながたそのコンビニをよく利用する理由とは? 
      ベスト10集計結果

        (理由と回答比率)

checkmark.gif 1、近所だから 71.8% (立地力)

checkmark.gif 2、オリジナル商品がおいしいから 22.4% (ブランド力)

checkmark.gif
3、駐車場があるから 20.6% (立地力)

checkmark.gif 4、品揃えが豊富だから 20.5% (商売力)

checkmark.gif 5、店員の態度が良いから 14.4% (商売力)

checkmark.gif 6、清潔でだから 11.5% (商売力)

checkmark.gif 7、信頼性があるから 11.0% (ブランド力)

checkmark.gif 8、こだわりの商品が多いから 7.6% (ブランド力)

checkmark.gif 9、商品の陳列が良いから 8.0% (商売力)

checkmark.gif 10、品質が良いから 7.6% (ブランド力)

という結果になっています。
近所だからという理由がなんと、72%を占めるのです。

つまり、いくらあなたが頑張って、商品が豊富にしても、
接客が良くしても、お店がキレイにしても、そんな努力も
店舗の立地の次でしかないという事なんです。



つまり、長年ビジネスを続けていると、
例えば、チェーンブランドだとか、商品力だとか、
お店の接客なんかが売上を左右しますが、新規の店舗に限って
言えば、売上を決める要素は「立地」という事なんです




いくら努力したって、立地が悪ければ、
チェーンのはすれた自転車を必死にこぐ様なものです。


ハッキリいって、コンビニには集客力はありません。
だからこそ、お客さんのいるとろこに店舗を出す
マーケティングが大事になります。

つまり、いかに、売れる場所で商売するのか。
それが、あなたの成否を決める第一歩となるのです


そして、スタートダッシュで売上の高いお店を経営できたら、
苦労するライバル達を尻目に儲かるスパイラルに入る事ができるのです。


つまり、儲かる立地を選ぶ事こそがあなたのコンビニ経営を成功の秘訣に他なりません。

重要な事ですから、もう一度繰り返します。
儲かる立地を選ぶ事こそがあなたのコンビニ経営を成功の秘訣に他なりません。

”儲かる立地って、どんな場所ですか?”


儲かる立地で商売をすれば、成功する。

もしかすると、あなたは「そんな事は当たり前じゃないか!」と思われたかも知れません。

それでは、「儲かる立地ってどんな場所ですか?具体的に説明してください。」と聞かれると具体的に説明できるでしょうか?

仮に説明できたとしても、93%の人はこのサイトの一番最初に行ったコンビニ経営の成功診断の質問をすると、正しい答えが返ってきません。

仕方がないことです。素人が見た儲かる立地とプロから見た儲かる立地には根本的な違いがあるのですから。


しかし、これから恐ろしい事実をお話いたします。

コンビニを検討する際にあなたは初めて本部の店舗開発担当者と出会うことに
なります。あなたが今までその場所で商売をしていない場合は、ほとんどが本部から紹介された店舗で経営を行うことになります。

そして、通常、あなたが本部から店舗を紹介されて、その店舗で経営するかの結論を出すのに与えられる時間は、何とたったの1週間しかありません。

たった1週間で、これからの人生を懸ける店舗の決断をしなければならないのです。これって、とても恐ろしくないですか?
そんな短期間に、人生を賭けた決断ができますか?

たとえば、紹介されたその場所が・・。

駅前だったり・・。

主要国道沿いだったり・・・。

はたまた、学校の近くだったり・・。

「よく、判らないから本部の人が大丈夫って言ってるし、信じよう!」

それがあなたの「悲劇」の始まりになるかもしれません。

駅前で人通りが多いからといって、儲かるとは限りません。
駅前にありながら潰れてしまったコンビニを見たことはありませんか?
国道沿いのコンビニがいつの間にか、ラーメン屋に変わったことを見たことはありませんか?


悩み続けるあなたの耳元で本部の社員がそっと耳打ちするのです。
「コンビニは立地だけでは決まりません。あなたの努力次第なのです。」

これこそが、優柔不断で経営する店舗をなかなか決めないオーナー候補者を口説く本部社員の決めセリフなのです。

実は、ベテランの店舗開発担当者ほど、オーナー候補者に紹介する物件についてあまり詳しく話しがたりません。

なぜなら、紹介して開店したお店の売上が悪かったときに、
「あなたがココなら大丈夫って言ったじゃないですかっ!」
という風に攻められるが怖いからです。


だから、本部の店舗開発担当の言葉に頼らず、あなた自身の責任でどんな場所でお店を経営するかを決める必要があるのです。

しかし、ハッキリ申し上げて何の予備知識のない方に、儲かる立地を判断ことはできません。所詮、感覚論でしか判断できないのです。

コンビニ経営を始めることだけでも頭が一杯なのに、儲かる商業商業立地の勉強している暇なんてありません。


そこで、あなたのために全くの素人であっても1週間でバッチリ儲かる店舗を見極める方法をまとめてみました。

これこそが、10,000店の出店実証データと10年間の商業開発経験をコラボレーションさせた
「苦労知らずで月収7桁!ウハウハ★コンビニ経営実現マニュアル」なのです。


          
                         


”そういうあなたは一体何者なの?”


あなたは、そんな疑問をお持ちになられているか知れません。
ですから、少し自己紹介をさせていただきます。
興味のない方はどうぞ次の項目へお進みください。

散々、偉そうなことを申しあげてきましたが、私も始めから成功できる立地の選び方が判っていた訳ではありません。

むしろ、コンビニオーナーとして勧誘した人に、大変な失敗をさせてしまうという辛い体験を経験したからこそ、このノウハウを確立することができたのです。

私は、大学卒業後、大手不動産会社に入社し,色々な商業施設の開発担当者から、新規出店のサポートを依頼されました。

持ち前の交渉能力を活かし、スーパー、ドラッグストア、レストラン、パチンコ店、衣料店などの商業店舗開発を経験しました。こういった仕事に携わる内に、自ら商業施設の出店する立場になりたいという気持ちが強くコンビニ業界へ転職をしました。

当時あのマクドナルドですら2,000店程度しかなかった時代でしたが、既にコンビニ業界最大手の企業は7000店の店舗網を構築していました。

正直言って、世界一のマーケティング力を誇る会社ですから、相当に緻密な計算の元に出店が行われているとおもっていました。しかしながら、実際業務に携わってみると、とんでもない現実に直面したのです。実際の開発担当者の先輩達の年齢層はほとんどが40〜50代の年配者。
  
しかも業務のやり方は、まさしく職人だったのです。
出店場所を決めるのも、
「ここは売れる匂いがする!」といった感じです。

更に、入社当初は、先輩社員が出店場所を決め、そのお店を開店させる業務を新入りが行うというのがしきたりでした。私も初めての仕事は、先輩社員が確保した開店間近の店舗の創業をお手伝いするというものでした。

先輩社員が確保した店舗の立地に一抹の不安を感じながらも、会社が出店すると決めた以上、やるしかありません。入社まもなく、まだコンビニの出店に関する経験や知識の無かった私には、先輩社員や上司にその店舗が持つ立地の不安要件をうまく説明できなかったのです。
  
そこの経営者は、お店の近くに住む40歳半ばの某大手小売業の会社から
脱サラを決めた方でした。
  
非常に真面目な方で、奥さんも愛想が良く、経営者としては間違いなく成功される資質を持った方でした。私自身が初めて、開店させるお店という事もあり、開店前からしょっちゅうその方の自宅にお邪魔して、開店準備の打ち合わせをしました。

一国一城の主となる喜び、
自分のお店を持つ期待に溢れたご夫婦の顔。お二人と話す度に、私の喜びも膨れ上がり、いつしかその店舗に持っていた立地的な不安もどこかへ消え去りました。

そして、迎えた開店日。
開店3日間は、事前の販促活動や徹底したチラシ配布で数千人というお客さんが来店頂きました。

「よし!自分の携わった店舗第一号は成功だ!」

そう思ったのもつかの間、開店1週間後には、予測売上値を大幅に下回る売上不振店になってしまったのです。
  

お客さんの数よりも従業員の数の方が多いという時間帯がほとんどなのです。
そんな状態にも関わらず、経営者ご夫婦は一生懸命に頑張られました。
  
  
大きな声でお客さんに挨拶をし、笑顔で接客をする。
お店をピカピカに掃除する。
  
店の前のバス亭でバスを待っているお客さんに商品サンプルを配る。
先行投資として、廃棄になるのを覚悟でふんだんに品揃えをする。

商品のひとつひとつに手書きで紹介文を書いて陳列する。
他のコンビニ店舗と比べて、明らかにハイレベルなお店でした。
にも関わらず、お客さんが全く来店されないのです。

開店後は経営指導員にお店を引き継ぎますから、開発担当の仕事はそこで終わりなのですが、私も気になって業務の合間をぬって、毎日そのお店に顔をだしました。

売上が低いために、人件費をかける余裕がなく、どうしてもご夫婦がその分働かなくてはなりません。寝不足で目を赤くしながらも、笑顔で頑張るご主人・・・。

疲れで、やつれた顔ながらも、前向きな言葉を発する奥さん・・。
 子供もそんなに大きくないのに、家に帰る時間もあまりとれない状況でした。

そんなお二人の姿を見ていると、本当にこの方にコンビニ経営をお勧めして良かったのか・・・? 
自問自答する日々が続き後悔の気持ちが、私を襲ってきました。 


こんなお店を確保した先輩社員も恨みさえしました。 
イベントがある毎に、せめて売上の足しになればと、そこで買い物をしました。

クリスマスケーキ、おせち、年賀状、恵方巻き・・・。
  
そんな気持ちが通じてか、経営者のお二人は私には一切の不平不満を漏らしませんでした。

むしろ、「いつも応援してくれて、ありがとう」「悪いのは君のせいではないよ!
「売上が悪いのは、私達の努力が足りないんだ。」こうやって、逆に私を励ましてくれるのです。その言葉を聞いて、胸が熱くなり、涙がこぼれそうになったのを覚えています。
  
半年後、やむを得ずこの店舗は閉店が決まり、経営者のご夫婦は住み慣れた街を離れ、
他府県の売上の高いお店に移転する事になりました。

引越しの前に、私の手を握り、
  
「今まで本当にありがとう。頑張って良いお店をたくさん作ってください!」
  
そんなご主人の言葉とは裏腹に、生まれ育った地元を離れる事となった子供たちの寂しそうな横顔を私は忘れる事はできません。
 

「二度と、経営者ご夫婦にこんな思いをして欲しくない!」   
  

この辛い思い出から、私はそれから何かにつけて、本社に用事を作り本社直轄の調査部門に入り浸るようになりました。

過去に出店した何千店という膨大なデータを見ながら、実際の売上との比較を行い、繁盛店の共通点は一体何なのか? という事を調べつくしました。

当時から、出店を決定する前に実施する調査内容は決まっていましたが、中には全く売上予測の役に立たないと思われる調査も含まれていたからです。

本当に、繁盛店を作り出す要因は一体何なのか?

その答えを探し求めながら、膨大な資料を分析していったのです。

繁盛店舗の前に丸一日中ブルブルと震えながら張り付き、交通量や人の流れを全て記録した事もあります。
  
時には、本社の調査部門の担当者と一緒になって、繁盛店となるという予測が出ていながら、実際に売上不振店となったお店の廻りを汗をだらだら流しながら、足のマメが潰れるまで歩き続け、その原因を探った事もあります。

又、会社のデータだけでなく、不動産業界時代に知り合った様々な業種の店舗開発担当とも
頻繁に交流会を行い、繁盛店の共通法則を探していきました。

こうした地道な努力をしていった結果、自信を持って新規出店の業務に携わる事ができる知識を得る事ができたのです。
  
こうして培った知識は、繁盛店となる場所を見つけるという力だけでなく、実際に地主さんとの交渉や加盟希望者へのアドバイス行いながら、繁盛店を作っていく事で、机上の空論では無い事を確信する気持ちが増していきました。

その結果、開発担当業務を行っている間、最年少にも関わらず、常にトップクラスの成績を維持し、会社から2度、表彰を受ける事もできたのです。

今、私はコンビニの出店だけでは飽き足らず、更に大きな事業に携わるべくコンビニ業界から身を引きました。

しかしながら、コンビニ経営は独立・起業を志す人にとって、大きな可能性を持ちながら「コンビニは飽和である」といった間違った常識をマスコミは堂々と報道し、
「コンビニは本部ばかりが儲かる」と風説が流布してします。

何が真実かを知る手立てがないまま、興味を持ちながらも周りの反対で足が踏み出せない方も多くおられます。

情報収集はしたいが、本部に連絡してしまうと勧誘が来てうるさそうだと思い、資料請求を躊躇されている方も数多くいます。

又、各チェーン本部も既存店の売上の伸張が非常に厳しい時代の中で、新規出店による業績拡大が不可欠であり、大量出店を行っています。

ノルマに追われた開発担当者の人的要因により売上不振店が増大している状況です。
その結果、本来、コンビニ経営をしてはいけない場所を紹介されてしまうケースもあります。

どちらも、コンビニ業界を衰退させてしまう可能性がある大変悲しい事実です。自分が本気で携わってきた業界と仕事にプライドがあるからこそ、今の現状が許せないのです。

そんな想いから、真剣にコンビニ経営を検討されている方のお役に少しでも立ちたいと思い
10,000店の出店データと10年間の商業開発経験を基に、私が培ってきたノウハウを公開する事にしました。

その禁断のノウハウこそが、
苦労知らずで月収7桁!ウハウハ★コンビニ経営実現マニュアル
なのです



「あなたのコンビニ経営を成功のお手伝いができること!!」

それこそが、私の喜びなのです。

”このノウハウであなたにお伝えできることとは?”

私たちの様な店舗開発の専門家が、店舗の場所を選ぶときには、150項目を越す詳細な調査項目を数週間の時間をかけて出店可否を判断します。

それは、会社に明確な出店基準と投資ルールが定められており、1日千円単位まで、お店の売上を予測する必要があるからです。商業立地を選ぶことについて何の予備知識もないあなたが、わずか1週間足らずで儲かる場所かどうかを判断することははっきり言って不可能です。

何度も申しあげるとおり、ほとんどの経営者は十分な情報がないまま人生を賭ける決断をを迫られる現実がそこにあるのす。


10,000店の出店実証データと10年間の商業開発経験の
コラボレーションから
生まれた

苦労知らずで月収7桁!ウハウハ★コンビニ経営実現マニュアル

           

       
              

"このノウハウの中身を少し覗いてみると・・・。"

このノウハウを知らないとコンビニ経営は非常に苦労する、とお考えください。コンビニ経営で成功するための立地の選び方が、ステップ・バイ・ステップで、極めて体系的にまとめられた 目からうろこの内容です


情報収集すればする程、失敗してしまう理由とは?
 
本部が紹介してくる店舗なら安心!
そう思っていると思わぬ苦労をすることもあります。
又、雑誌や本でもどこで商売すれば儲かるのかは教えてくれません。何故、情報が表にでないのか?その理由とは・・。




知らないと大変!
同じ売上なのに儲かるお店と儲からないお店になる理由とは?

同じ売上のお店なのに、物凄く儲かっているお店もあれば、
全く利益のでないお店もある。

全ては立地を間違えたからこそ起る悲劇。
その悲劇は●●●が原因です。




93%の人は勘違いしている。「儲かる立地」の勘違いとは?

 
例えば、コンビニの立地を考えるとき、こう考えますよね。

 「大きな駅前だったら、大丈夫だ !」

 「交通量の多い国道沿いなら安心だ!」

 「競合店が無いから狙い目だ!」

 「高校の前なら間違いない!」

 「他業種と複合出店なら、人が集まる!」

 ところが、この考え自体が致命的な間違いなのです。
 考えが間違っていれば、当然、経営も失敗に終わります。

 つまり間違った考えをしているために、
 底なしの泥沼にはまっている人がほとんどなのです。

 少しの知識で、儲かる立地を見つけるためには、
 一般常識に振り回されてはダメなのです。

 コンビニ経営に成功したいなら、是非、正しい知識を身につけてください。



お客さんの行動パターンを知るだけで売上は勝手に上がりだす。数字が明らかにするお客さんの行動パターンとは?

商売をする時に考えなくてはならないのは、
「どんな商売すればいいの?」ではありません。

まず、「どんな人がお客になるのか?」ということなのです。
お客さんがお店にくる理由を考える。

つまり、お客さんの行動をデータで把握して、そこから逆算する。
逆算した上で、立地を絞り込む。

そうすれば少しの知識で、儲かる立地を見つけることができます。
正確なコンビニ顧客の動向を数値で把握すると、意外な結果が・・・。

一番狙うべきお客さんのターゲットは●●だった。
一番客単価の高い客層とは、実は●●●。

私の立地選定は、ここに載せてある顧客調査のデータを利用しています。そのデータを知れば、立地を選ぶノウハウはもちろん今後のあなたのコンビニ経営は成功にも大きな売上UPのヒントになります。



苦労知らずのウハウハ★コンビニ経営実現の鍵とは?

儲かる立地は、2割の鍵となる視点を押さえるだけで、8割の立地は
判断はできます。コンビニの立地の見方がわからない全くのド素人でも、プロ並みに立地を見極めることができる2割の鍵を、あなたに伝えるのがをこのノウハウの目的です。




たったこれだけの労力で、儲かる立地が分かります。
今、明らかになるプロがみている7つの視点とは?

儲かる立地をを客観的に分析して分かったことがあります。

それは、儲かる立地を判断するには、7つの視点を確認するだけでいいということです。この7つの確認をしていくことにより、素人でも自ら回答を見つけられます。

この贅肉を殺ぎ落とした、極めて簡略且つ実用的な判断基準をこっそり公開します。




あなたの性格に合ったコンビニ立地パターンとは?

コンビニの立地パターンには、

@住宅集中立地

A沿道立地

B沿道住宅複合立地

C繁華街立地     
          などがあります。

各立地別の出店基準とはどんなものなのか。
立地によって、商売の仕方が全く異なります。

立地毎の特性と商売の仕方を知ることで この立地でどうすれば儲かるのか的確な判断があなたにもできます。




競合店舗の売上が1日で把握できる方法とは?

競合店舗は貴重な情報源。
売れてるの? 売れてないの?
それを知ることで儲かる場所が見えてくる!!

売れている競合店に負けない「後出しじゃんけん出店法とは?」
競合店の売上を簡単に見抜く方法を公開しています。

あなたは、このノウハウを知る事で、他の経営者が悩んでいる苦しみや不安を知る事なく、ウハウハ★コンビニ経営が実現できるのです

10,000店の出店実証データと10年間の商業開発経験のコラボレーションから生まれた
苦労知らずで月収7桁!ウハウハ★コンビニ経営実現マニュアル
      
        
         19,800円   



本当にこのノウハウに19,800円を支払う価値があるのか?

こういった情報の価格を比較する判断基準も無いし・・・。
あなたは、そんな疑問をお持ちになるかも知れません。

あなたに商売の経験があれば、専門家の意見はお金を払ってでも聞くべきだ!
という事が本能的におわかりだと思います。

そう!税理士の先生に顧問料を10万円払っても、20万円の節税が出来ればメリットがある事をご存知ですから。

でも、サラリーマンの場合は中々その切り替えができませんよね。
元々、日本は情報に対してお金を払うという意識が非常に低い国です。

この日本においては、会社のお金ではなく、自分の財布からお金を出し専門家の意見を聞こうと思う人は本当に少数です。むしろ、無料で如何に情報を仕入れるかに力を注がれる人が多いのです。

そして、そういう人に限って、誤った情報を信じ込んでしまったり、とんでもない遠回りをしてしまうものです。

世の中の成功している経営者やトップ営業マンは、情報や知識に貧欲ですし、それを得る為にかなりの投資をしています。

もし、あなたに自分自身の成功の為の投資を惜しむ気持ちがあるならば、早くサラリーマン根性は捨てて、成功者の生き方を学ぶ必要があります。

考えてみてください。
例えば、弁護士さんに相談するときは30分5,000円かかりますし、コンサルティング会社なども無料では教えてくれません。

つまり、専門領域の情報や知識を得るためにはある程度のお金がかかるものなのです。
そして,私からあなたへ質問がひとつあります。

”あなたがこのノウハウと同様の知識を得るための労力を想像できますか?”

業界最大手のコンビニ本部において、店舗開発に携る事のできる社員は2%しかいません。人数にすると100人強です。

そんな少数精鋭部隊で、年間千店舗の出店を行っているのです。
そして、恐ろしい事に成績が上がらない人間はどんどんクビになります。

実は、毎年、100人の内、3割が店舗開発をクビになって入れ替わっています。

決して、自慢するつもりはありませんが、そんな過酷な環境の中で5年間、トップクラスで店舗開発の仕事に携り、蓄積した私の立地選定のノウハウを、あなたはどの様に評価されるでしょうか?


もし、あなたがこのノウハウと同じ知識を得る為に、投資をするとなると、数十万円相当の金額と数年間の時間を費やさなければならない事は間違いありません。コンビニの出店開発に関する情報というのはそれ位、匿秘性が高いのです。


なぜ、敢えてそんな匿秘性の高い情報を公開するの?”


本音を言えば、このノウハウを公開する事に迷いもありました。

なにせ、店舗開発担当者にとって、
このノウハウが知れ渡ること程、
仕事がやりにくくなる事はないのですから。

自己紹介のところでもお話したとおり、
このノウハウの公開してから

「こんな危険なノウハウの公開は止めてくれっ!」

「こんな情報は公開すべきではない!」

といったコンビニ業界の元同僚や
メルマガ購読者の現役のコンビニ本部の
担当者からゾクゾクとクレームが続出しています。


なぜ、クレームがでているのか?
年間数千店舗の出店を実施しているコンビニ業界。

そのノルマを達成する為には、多少売上が厳しそうな立地でも
確保してしまうのが業界の本音です。

コンビニ業界の新規店舗の出店基準は、
初年度の一日の売上が40万円以上に設定されてます。


しかし、開発担当者が売れそうだと思えば、
色々言い訳をしながら、それ以下の基準でも出店が可能となります。


業界の裏話をすれば、売上不振店の2割は、
冷静に調査をすれば
出店すべき場所でないお店なのです。

それにも関わらず、開発担当が無理やり出店するという
人的要因が原因で発生するものなのです。

そして、そんな店舗であっても、
経営者に紹介しなければならないのが本部の宿命。

しかし、このノウハウを知ってしまった人には、
そんな売上が厳しそうな店舗を紹介しても、
そんな立地じゃ儲からないと断られてしまう事は明白だからです。


万一、あなたがこのノウハウの存在を知らずに、
そんな立地で経営してしまったら気の毒で見ていられません。


そして、こういったコンビニ業界の現状を見逃すと、
ますますコンビニ業界の評判もどんどん悪くなってしまいます。

だから、クレームがきてても敢えて業界に対抗して、
公開し続けます!


コンビニ業界を少しでも良くしたいっ!

それが、業界最大手の元トップ開発担当の意地であり、
私の使命だと思っているからです。


”それでは、実際にご購入者の方の声をお聞きください。”
既存店経営の匿名希望さん)

上田さん、こんにちは。

●●石油の●●です。

実は先日、レポートを購入いたしました。
そのため、上田さんの存在はとても身近に感じております。

もっとも、お会いしたこともありませんが。

ところで当社、10年前よりコンビニ(●
●●)経営をしております。
10年間の継続契約をするにあたり経営判断に迷ってました。

ここ2〜3年、毎年200万円くらいの赤字です。

本来であればすぐ撤退との考え方もありますが、
10年間のお客様とサービスを 、そんなに簡単に
すぐ手放すのはいかがのものなのかと日々考えておりました。

悪化した原因に関しましてはいろいろ考えられました。
原因を整理することができず迷ってました。

しかし、レポート購読後、頭の整理ができました。
判断力がつくこととなりました。

今後は、本業である石油部門を建て直し、数年後、
新たな場所でコンビニ経営を できたらと考えます。

経営の悪化は、コンビニ経営のシステムにあるのではなく、
判断力にあることを 痛感しました。

時代や環境の変化に、いち早く対応していかなければならないコンビニ経営。

本部のやりかたが理解できました。
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。


(匿名希望の既存店経営者さま)
前略 上田様
昨日 E-BOOKを購入した●●と申します。
とても分かりやすく、早速実行に移りました。

さて 今日お便り致しましたのは、上田様にアドバイスを頂けたらと思い
不躾ながらメールを書きました。

長文になりますが、ご一読の程 宜しくお願い致します。
(以下は相談内容のため、省略)

静岡県 小川さん)

コンビニ経営を検討するにあたり、非常に参考になりました。

一生がかかっているので、マニュアルに照らして、慎重に選びます。


(神奈川県 田中さん)

本部から紹介受けた店舗に人生を賭けて良いか迷っていました。

このE-BOOKのおかげで自信を持って、開店を迎える事ができます。
ありがとうございました

(埼玉県 亀山さん)
2号店を出店するのが夢でした。

失敗すると、今の店舗まで影響がでてしまうので
中々決断できませんでしたが、この本を読んで2号店の出店を決意しました。

頑張ります。

(愛媛県 伊藤さん)
飲食店経営者です。

目からウロコの内容でした。
コンビニの立地ってこうやって選ぶんですね。

私のお店の立地も見直していきたいと思いま
す。

神奈川県 桜田さん)
こんにちわ!

私の地区は5件以上のお店が競合しています。
開店してから今年で3年目になります。


最初は売り上げも順調に推移していたものの、
ここ3年くらいは近くに競合店が2店舗できてから徐々に落ちてきました。
いろいろネットで何かいい方法はないものかと調べているうちに、「コンビニ経営を成功させる110の方法」に出会うことができました。

自分の店舗を客観的に見直そうとさっそくE−BOOKを購入させていただき、
たくさんの気づきをいただき、今また新しい気持ちでがんばっています。

もう5回ほど本を読み直しています。

そして1からお店を見直しているところです。

お客様の立場でお店をもう一度見直し、売上を上げる方法をいろいろ考えていきます。今後ともよろしくお願いします。

(東京都 K・Mさん)

いろいろな商業立地の方が出されているノウハウ本とか、
いくつか読んだことはあるんですが、共通しているのは、

「理屈は分かったから、具体的にはどうすればいいんだ?!」とか、

「結局何処なの?」みたいな感じで、肝心な所は抽象論で逃げてると思います。

ノウハウを全てバラしちゃ仕事にならないからなんでしょうけど・・・

その点、「そんな場所では儲からない!」は、
ノウハウをここまでバラしちゃっていいの?
っていうぐらい、具体的かつ細かなところまでの
実践方法を公開してくださっています。

一番共感できるのは、
実際に自ら店舗の出店をする為にでいろいろな切り口を
持たれているので、それを基に立地を選ぶのが素人の私でも
理解しやすいということだと思います

(大阪府 S・Tさん)

E−BOOKありがとうございました。今まで購入もせずに質問メールばかり送ってすいませんでした。

コンビニに加盟するまでの決意が中々つきませんでしたが、妻とも話合った結果、ついにコンビニ経営をする事になりました。

さっそく、「そんな場所では儲からない!」を妻と一緒に読みました。
これから、店舗を見に行ってきます!これからも宜しくお願いします。


(兵庫県 3代目さん)
祖父の代かた続いた酒屋業にも限界を感じていました。コンビニ本部から何度も勧誘を受けましたが、本当に業態転換して良いものかずっと悩んでいました。

偶然、このサイトの存在を知り、コンビニ経営について勉強してきました。
自分のお店を改装するだけで本当に成功するのか!?
本部の人間に騙されはしないか!?

不安が色々ありましたが、うちのお店でも十分コンビニとして成り立ちそうです。
これからも色々教えてください。

(K.・Hさん)

はじめまして、
このたびは大変貴重な情報に
めぐりあうことができ大変嬉しく思います。

コンビニ経営を手がけてみようと思い、
物件紹介のところまできました。

いざ紹介していただいた物件が
はたしてどうなのか大変不安でした。

立地が大切とはわかっていてもはたして???
なので、紹介していただいた物件を決めかねていました。

そんな時、上田さんのサイトに出会ったのです。

最初は、ネットということもあり「本当?」
と疑いました。(すみません。疑りぶかいもので)

返事の締め切りもせまっていて、
相談する相手も素人ときては堂々巡り。

もう、わらをも掴む気持ちで申し込みました。
担当の方はいい物件を紹介してくれてるとは思うけど、
いざとなると判断がつきません。

頂いた情報を読み物件と照らし合わせ、
不安なところは担当者に聞き、お蔭様で不安を
解消する事ができました。

これから、正式にこの話を進めようと思います。
この情報に出会わなかったら、不安なままOKしていたか
断っていたかもしれません。

本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

追伸 
感想が遅くなってすみませんでした。

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ご購入を決断頂いた、あなたには期間限定でお付けする特典をご紹介いたします。

特典その1

ウハウハ★コンビニ経営実現マニュアルの内容を読んで頂き、儲かる立地の概要をご理解頂いた後に、実際に儲かる立地をチェックする立地判断チェックシートを特典としてお付けしております。

このチェックシートに沿って、本部から紹介される物件をチェックすれば、あなたは判断に迷う必要はありません。


特典その2

マニュアルを読んだだけでは不安だとお感じになられる方もいらっしゃるかも知れません。又、立地のこと以外にも、コンビニ経営を検討するにあたって不安なこともあろうかと思います。

そんなあなたのために、購入者限定のサポート掲示板を準備させていただきました。マニュアルの中身での疑問から、コンビニ経営の準備まで幅広く対応させていただいております。


追伸1

これだけでは、判断しきれない」というあなたへ

私からのメッセージだけでは、本当にこのマニュアルを購入する価値があるのかまだお悩みかもしれません。

そんなあなたのために、
「そんな場所では儲からない」の第1章を公開致します。中身を十分に吟味した上で決断してください。


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    第1章の無料ダウンロードはこちらから




 
追伸2
 
「購入するのはもうちょっと先でもいいか」というあなたへ。

こんなことを書くと、気分を害されるかも知れませんが、実はこのマニュアルは昨年まで10,500円で販売している時期がございました。

しかし、本来コンビニ経営を志す方のために作成したこのマニュアルをコンサルタントの方や不動産業者の方が興味本位でご購入されるケースが目立ちました。

このマニュアルの内容がそういった方達に流れることで、商業不動産の市場が荒らされ、コンビニ適地が失われることに非常に危惧を感じております。悩みぬいた結果、興味本位の方のご購入を極力、避けるために2006年の8月をもって現在の価格へ値上げさせて頂いております。

しかしながら、実際にコンビニを開業を志す方にとっては、このノウハウの内容を知る事によって獲得する収益の金額に比較すると、まだまだこの販売価格に安すぎると思っています。

現在のところは、大幅な値上げは考えておりませんが、ご購入頂く方に業者の方やコンサルタントの方のご購入が目立つようであれば、更なる値上げも止むを得ないと思っております。

本気でコンビニ経営をご検討の方は、無用なコスト増を避けるためお早めのご購入をお奨め致します。



 追伸3
 
 「本当にこのマニュアルを読むだけで効果があるのか?」と
  お考えのあなたへ


そのような不安をもってしまうのも無理がありません。
なぜなら、店舗はひとつひとつが条件が異なり、全く同じ物件というのはないのですから。
 
実際に、マニュアルを購入頂いた方からも、購入後、多くのご質問が私に寄せられています。

今までは、そのご質問に対して1件づつお返事をしてきましたが、コンビニを開業するにあたって不安に感じる事には共通点があることに最近気付いてきました。
 
又、私がお返事した内容はご質問を頂いた方のみならず、これからコンビニを開業する人にとって非常に有益な情報であると思っております。

そこで、特典にも書かせて頂いたように、本マニュアルをご購入頂いた方のために、コンビニ経営を成功に導く為の会員フォーラムを設置することにしております。
 
本マニュアルをご購入頂くと、会員フォーラムのURLが送付されます。マニュアルを熟読頂いた後に、不安に感じることがあれば遠慮なくフォーラムでご質問いただければ、全力であなたの不安を解消するためにサポートさせていただきます。


 追伸4
 
「今は購入したくないなぁ」とお考えのあなたへ

今回このマニュアルを購入しないと判断されたあなたの決定を私は否定する気持ちはありません。

人にはそれぞれ価値観がありますし、タイミングもあります。
いまのあなたには、このマニュアルは必要のないものであったのでしょう。

でも、あなたがコンビニ経営を本気で行いたいと考えていながらも躊躇しているのであれば、1つだけ忠告させてください。

あなたが、このノウハウの中身を知らずに店舗を選んで、1日10万円の売上を損したとします。そうすると、1年では10万円×365日=3,650万円の損。

3650万円の30%が粗利益と考えて、年間粗利益損失は約1,000万円。このうち、ロイヤリティを50%だったとしても、あなたの手元に残るお金は、年間500万円少なくなります。


これは、平均的なサラリーマンの1年分の収入に値する金額です。加盟期間を20年間と仮定すると、少なく見積もっても1億円はとり損ねる事になります。

そして、この損害は、あなたがコンビニを経営している間、
未来永劫に続くのです。これを読んでいるあなたには、19,800円をケチって安物買いの銭失いにはならないで頂きたいのです。

コンビニ経営を絶対に成功させたいと、あなたが真剣にお考えであれば、このマニュアルは間違いなくあなたの成功の助けとなるものであると保証致します。あなたの英断をお待ちしています。



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コラボレーションから生まれた

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